【Eng*Eng.com】DUO3.0を始める前に、抑えて欲しいポイントをまとめました。
DUO3.0で英語学習が習慣になる9つの理由>付録1:英語サイトを訪問しよう
1851年創刊、アメリカを代表する新聞。リベラルな論調。ウェブ版は世界で最も利用者数の多いニュースサイト。有料サービスが無料化され過去記事が開放された。
1982創刊、全米首位の発行部数。グラフィカルで活字も大きく、それまでの新聞の概念を一変させた。散文体で、従属節をほとんど用いない為、英語学習者には最適。
1889年創刊、USATODAYに次ぐ発行部数。保守的な論調。経済に関する記事が大部分を占め、経済や金融、企業の分析に定評がある。
1881年創刊、米国西部で発行される地方紙だが、全米第4位の発行部数。エンターテイメントや、スポーツ、環境に関する記事が多い。
1865年創刊、サンフランシスコで唯一の日刊新聞。
1877年創刊、ワシントンD.C.で最も多い発行部数。
1888年創刊、イギリスで発行されている日刊新聞。一国に留まらない国際的な経済紙で全世界22都市で発行されている。
1843年創刊、イギリスで発行される週刊新聞。経済と国際情勢を中心に扱う。世界のビックマック価格指標が有名。
1887年創刊のニューヨーク・ヘラルドが前身。パリに本部を置く国際新聞社。
アメリカの通信社。金融情報を提供を強みとしていたが、現在では、報道部門に参入し、テレビ、ウェブ、雑誌等のメディア事業を拡大さている。
イギリスの通信社。現在では時事報道よりも、市況速報等の金融報道に強みを持つ。
1922年創刊、2001年を持って新聞は休刊し、ウェブ版のみ。英語学習者向けの新聞、MAINICHI Weeklyが有名。
▼DAILY YOMIURI(音注意)
1995年創刊、読売新聞社が発行する日刊英字新聞。
1963年創刊、日本経済新聞が発行する週刊英字新聞。
1897年創刊の日本を代表する英字新聞社。ジャパンタイムズの他に、英語入門者用の「週間ST」が有名。
DUO3.0で英語学習が習慣になる9つの理由>付録1:英語サイトを訪問しよう>新聞、通信社
1980年生まれの付いてる方。高専卒なので大学受験していません。卒業後アメリカで仕事をしていましたが、2年前から中国に来ています。んで、この2年間で英語をすっかり忘れています。
んで、DUO3.0を手始めに英語の勉強をしてみたら、これがかなりヨロシイ。そこで、簡単ですがまとめてみた次第です。
目標は英語サイトやYoutubeを楽しむ事、それにもちろん英語でのコミュニケーション。とにかく、使える英語の習得を目指します。